読んで面白かったマンガのメモ。Novel Soundsという音楽レーベルを主宰しています。たまにマンガのこと以外。
えれじいラスト

作:きらたかし (全15巻。写真は15巻、08年7月刊。)

日本現代人間ドラマ

マンガが新しい時代を迎える時期が、今来ている。

その分岐点に、時代を象徴する代表的なマンガとして、この作品は名前を遺すだろう。

名作です。

赤灯えれじい


僕が過去に書いた記事
赤灯えれじい 1
赤灯えれじい 2
少女暴走伝説フェア


関係ないですが、
信濃川日出雄さんにエールを送りたいので、
後日、『fine.』について書くつもりです。
『fine.』は誤解されてしまった作品で、
本来はもっと評価されるべきであったし、
信濃川日出雄さんにはもっと自由に作品を作らせた方が良い。
コメント
この記事へのコメント
初カキコです赤灯えれじいチョーいいですよね。マジ15巻今日本屋でよんできました。最終になるのはとても惜しい本でした
2008/07/13(日) 20:40 | URL | 追跡者T #-[ 編集]
>追跡者Tさん
どもです。コメントありがとうございます。

赤灯えれじいはホント名作ですよねー。
いやー良いマンガだ。
終わるのは寂しいですが、最後まで美しいままに終わってくれたので、これはこれで良いかな、と僕は思います。
きらたかしさんの次の作品がとても楽しみですね!
2008/07/14(月) 20:26 | URL | ノベル増井 #-[ 編集]
続編でればいいですよね!
2008/07/15(火) 20:55 | URL | 追跡者T #-[ 編集]
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