
作:河合克敏 (写真は3巻。08年4月刊。以下続刊。)
以前にも紹介しましたが、素晴らしい作品なので再度紹介。
書道マンガですが、
書道に限らず「入門書」として優れています。
学びの方法論や、学びの必要性・重要性が描いてある。
勉強する上で、これらを意識するしないは差がでます。
「"書くために見る"のではなく、"見るために書く"」 (作品より引用)
モノ造りの全てに通じると思います。
若年層読者に良い影響を与えるマンガと思います。
素晴らしい作品です。
以前に僕の書いた『とめはねっ!』の記事
とめはねっ!
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)





